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Motion Graphics
―ブランドストーリーを、見て分かる形にする映像表現―
言葉や静止画だけでは伝えきれない
ブランドの背景や理念、ストーリーを、
映像として整理し、分かりやすく伝えます。
文章を長く読まなくても、
内容が自然と頭に入ってくる構成を大切にしています。
こんな状況の方へ
ブランドやサービスについて説明しているものの、
文章だけでは少し堅く感じられたり、
最後まで読んでもらえないと感じている方。
または、
ブランドの理念やストーリーはあるのに、
初めて見る人に
うまく伝わっていないと感じている方。

Motion Graphicsで行うこと
Motion Graphics では、
アニメーションを使った映像表現を通して、
ブランドストーリーを整理し、理解しやすい形にします。
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伝えたいストーリーや要素の整理
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映像全体の構成・流れの設計
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イラスト・文字・動きを組み合わせた映像制作
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Webサイトトップなどでの使用を想定した調整
短い映像であっても、
見た人が無理なく内容を追えることを重視しています。

なぜ「映像表現」が有効なのか
映像は、文章を順番に読まなくても、
全体像を一度に伝えることができます。
動きを加えることで、複雑な背景や構造も
視覚的に整理された形で伝わります。
ブランドストーリーを、言葉と映像の両方で、分かりやすく伝えるための表現です。
Branding Design との関係
Motion Graphics は、
ブランドの方向性や理念に沿って制作する映像表現です。
ブランディングデザインを基準にしながら、
ストーリー設計、構成、演出、映像制作までを行うため、
作業工程が多く、内容も複雑になります。
そのため、Branding Design とは切り分け、
独立したサービスとして提供しています。
単体でのご相談はもちろん、
ブランドの方向性が決まっている場合は、
それに沿って制作することも可能です。

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