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chotto graphics
日英対応|ブランディング・ビジュアルデザイン制作

その良さを、世界が選ぶ理由に。

製品のストーリーを、海外のお客様の心に響く形へ。

WAMOGA29のビジュアルアイデンティティを示すスタイリング例。ロゴの配置、ボトル形状、花材の色調、什器の質感まで統一し、商品・パッケージ・空間を一貫した世界観で設計しています。ブランドのトーンを視覚的に揃えることで、オンライン・店頭・イベントすべての接点で認識されるデザインを構築しました。

良いものなのに、伝わらない。

効率よりも質を重んじたもの。

そこにある「見えないこだわり」は、形になった瞬間こぼれ落ちてしまうことがあります。

作り手が持っているいくつもの「点」を、あらゆる表現でひとつに繋いでいく。

そうして、本来の価値を正しく届けること。

それが、chotto graphicsが追求するブランディングデザインの形です。

ブランドの方向性を整理し、すべてのデザインの軸をつくります。ロゴ・名刺・パッケージなど、バラバラに存在する「点」をひとつに。 一貫性のある世界観を築くことで、ブランドの価値を正しく表現します。

chotto graphicsのブランディング:京都・南丹での世界観を可視化するムードボード
chotto graphicsのパッケージデザイン:ブランドの世界観を体現する外装設計
chotto graphicsのブランド設計:デジタルデバイスで一貫するバイリンガルデザイン

ブランドの核となる想いや美意識を、日本語と英語の両方の文脈から丁寧に紐解き、形にします。単なるロゴ制作に留まらず、言語の壁を越えて本来の価値が正しく伝わるための土台(アイデンティティ)を設計します。

(主な項目:ロゴデザイン、名刺、ブランドカードなど)

構築したアイデンティティを、パッケージやパンフレットなどの具体的な媒体へと具現化します。日英の緻密なタイポグラフィと視覚設計を駆使し、手に取る人の感性に響く一貫した世界観を構築します。

(主な項目:パッケージ、パンフレット、チラシエディトリアルデザインなど)

ブランドの世界観を、デジタルや動きのある表現へと拡張します。WebやSNS、モーショングラフィックスにおいても一貫した軸がぶれないよう包括的に監修。あらゆる接点でブランドストーリーが戦略的に伝わるようサポートします。

(主な項目:モーショングラフィックス、Webディレクション、SNSトーン&マナー監修など)

chotto graphics のブランドストーリーを伝えるビジュアル。名前に込めた意味や、ブランディングデザインの背景へとつながる導線となるイメージ。

Design that connects pieces and crosses borders.

スタジオ名に冠した「chotto」という言葉。 そこには、妥協のない手仕事をあえて「ちょっとした一工夫」と呼ぶ、日本特有の謙虚な美意識が込められています。

 

点と点を緻密に繋ぎ、複雑に絡み合った課題を、視点の転換によって鮮やかな解決へと導くこと。

 

その「ちょっと」の積み重ねが、作り手の想いと届ける相手を繋ぐ確かな架け橋となり、国境を越えて愛される世界観を具現化します。

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「ちょっと気になる」「ちょっと頼んでみたい」そんなご縁から、長くお付き合いできる関係を築けたら嬉しいです。
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